2008年02月06日

ベストバイ&ホットルックス ワンピース予約帖  春夏モード大作戦

 
マリ・クレール(marie claire)

□ 2008/01/28発売号


★ 出産ほど素敵な経験はない!
   新世代ディーバ、クリスティーナ・アギレラの
   「セクシー・ママ宣言」

★ ベストバイ&ホットルックス ワンピース予約帖
   春夏モード大作戦

★ 女性に、地球に優しいコスメの時代へ!
   マリ・クレール ボーテ大賞第2弾

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荒木経惟が撮り下ろすエロス世界
映画『ラスト、コーション』もう一つの愛の物語

大胆なセックスシーンで、2007年ヴェネツィア映画祭での衝撃と賞賛を集めたアン・リー監督の 『ラスト、コーション』が話題だ。究極のエロスと愛がテーマの作品をイメージソースに、写真家・荒木経惟がもうひとつの愛の世界を撮り下ろした。被写体は、体当たりの演技で主役の女スパイを演じた新人女優タン・ウェイと、彼女に思いを寄せながらも抗日運動に身を投じる革命家を演じたワン・リーホン。物語では成就しなかった、男と女の秘めた愛が繰り広げられる。

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今すぐ何を買うべき?
マリ・クレール的、賢い春夏お買い物術を指南します!
最速! 春夏ベストバイ・ナビゲーション

カラフルな色のオーラや、フラワー、アートのファンタジーを纏い、買い物の欲望をかき立てる魅惑的なアイテムが、この春はショーウィンドウを埋め尽くす! そこで、欲ばりなおしゃれ心を満足させるために、数あるホットアイテムリストから、マリ・クレールが賢いお買い物術をナビゲーション! あなたの買い物エリアを今すぐチェック!

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新世代ディーバ、クリスティーナ・アギレラの
セクシー・ママ宣言

18歳で圧倒的な歌唱力を認められ、新世代ディーバとして君臨するクリスティーナ・アギレラ。アルバム一作ごとに大きく成長し、27歳になった今、彼女はひとつのピークに達した。シンガーとして揺るぎない地位を築いたうえに、私生活では最愛のパートナーとの子供に恵まれたのだ。第2章の始まりを前に、喜びを隠しきれない新米ママが胸の内を語った。

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Hot Looks
トップブランドの春夏最新ルックスが到着!!
この春はポップ&シックを気取って!

溢れる色、フラワー、アート、エスニック、ロック、ジャズ……。今シーズンの煌めくトレンドをちりばめた厳選ホット・ルックスをご紹介。色やプリントで遊ぶポップな感覚と、女らしさを強くしなやかに主張するシックな感性に、今こそ目覚めよう!

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今すぐ買いたい ベスト・コレクション61
春先ワンピース予約帖!
Dress Mania 101iDEAS

今すぐ買いたい ベスト・コレクション61
春先ワンピース予約帖! Dress Mania 101iDEAS
昼も夜も、タウンでもリゾートでも。今シーズンもやっぱりワンピースは、私たちのマストな定番アイテム! ここで紹介するのは、モダンアートやトランスペアレント、フラワープリントなど、
今季のトレンドを盛り込んだアイテムたち。自分だけのお気に入りをここで見つけて!

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女性に、地球に優しいコスメの時代へ!
Lex Prix DユExcellence de la Beaut・2008
2008年度より「マリ・クレール ボーテ大賞 各国賞」に
「エシック部門」を創設!

引き続き、厳正なる審査続行中の「2008年度 マリ・クレール ボーテ大賞」。これまでの「ビューティ・ケア部門」「メイクアップ部門」に加え、今回からさらに1部門が加わることとなった。その名も「エシック部門」。20年以上の歴史を誇る国際的なコスメ賞として、さらには“エコ・リュクス”を謳ってきた日本版『マリ・クレール』として、時代を象徴するに最もふさわしい新設賞の誕生だ。

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200 Collection Make-up
春の顔はクリーンでフェミニンな
“ヌーディメイク”で決まり!

2008年春夏コレクションで数多くのランウェイを飾った“ヌーディメイク”。ひと昔前のフラットで不健康なヌーディ顔、こんがり照り輝くブロンズ顔とはまったく異なる、クリーンでシンプル、フェミニンな顔、顔、顔。そんなルックと呼応するように、各社からは“ヌーディ”をコンセプトに春の新色が勢揃い。そこで、最旬ヌーディメイクを手に入れる3つのルール別、厳選マストハヴ・アイテムをご紹介!

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partition magic
部屋を夢空間にするパーテーションの魔法

いつもの部屋を、瞬く間に特別な空間に変えてくれる、模様が素敵なパーテーション。素材は紙やプラスティック、金属などヴァリエーションも豊富だ。取り外しや組み合わせも簡単だから、日常だけでなく特別な日の飾りつけに取り入れてもいい。

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【連載】
●BIGインタビュー 第19回 オリヴィエ・ティスケンス(ニナ リッチ アーティスティック・ディレクター)
●INTERVIEW ジョニー・デップ(俳優)/カイリー・ミノーグ(ミュージシャン)
●未来への地図 横尾忠則 第11回「歌を遊ぶ楽しみ」
●蜷川実花の東京ボーイズ・コレクション 第3回 松山ケンイチ
●マリ・クレ クリニック 今月のご相談「転職どきの賢い見極め方って?」
●異邦人 by 山崎真子 VOL.30「祖国」


 


posted by marie at 08:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月24日

秋のカルチャー満開!  肌も心も“サビない女”へ!!  乳がんなんて怖くない!<マリ・クレール(marie claire):2007/09/21> 

 
マリ・クレール(marie claire)

□ 2007/09/21発売号  11月号

★ 秋のカルチャー満開!
感性を刺激するトピックス36
★ シックな女らしさを際立たせる秋のマストアイテム
女の魅惑を語るニット
★ Antioxidant Life
アンチエイジングの鍵は 抗酸化 にあり!
肌も心も“サビない女”へ!!


アンディ・ウォーホルから奈良美智まで
■写真家 安齊重男 1970-2006
  パーソナル・アート・アーカイブス
現代美術の現場に立ち合い、カメラで記録してきた
写真家・安齊重男。彼の36年間の集大成が、国立新美術館で
開催中の『安齊重男の私・写・録1970-2006』だ。現代アートの
躍動感が伝わってくるような作品の一部をお借りして誌上
展覧会を開催すると同時に、安齊さんに現代アートと写真に
まつわるパーソナルな思い出を語ってもらった。

■秋のカルチャー満開!
感性を刺激するトピックス36

カルチャー好きのマリ・クレール読者にお送りする、2007年
後半のカルチャー大特集。今回は、映画、音楽、ステージ、
アートの4分野から、この秋話題になること必至の選りすぐり
トピックスを集めました。どの話題もきっと、あなたの
カルチャー魂に火をつけるはず!

【Cinema】
年末までの公開作品から、話題の映画をチョイス!
【Music】
大人の女性のためのハイクオリティな音楽が目白押し!
【Stage】
注目の来日ステージに加え、話題の演出家の舞台も見たい!
大竹しのぶ、白石加代子が共演する『ビューティ・クイーン
・オブ・リナーン』の詳細はこちら
【Art】
現代アートも古典も一挙に楽しみたい!

Stylish! Italian Life
ミラノの女性クリエイターがこだわる
■スタイルのある暮らし

個性を大事にしたセンスの良さに定評あるミラネーゼ。
仕事も大好きで、ライフスタイルにもこだわりがある、
そんな女性クリエイターたちが部屋に招いてくれた。

ピンクリボンキャンペーン・特別企画
■乳がんなんて怖くない!

乳がんは怖い。でも私はならないから大丈夫……
そんな根拠のない認識を抱いていませんか? 現実には、
乳がんは誰でもかかる病気だ。でも、「怖い」だけの病気では
なくなりつつある。日進月歩の医療、そして何より、パワフルに
今を生きる乳がん経験者の姿は、未経験者の私たちまで
力づけてくれる。

Fall Chic
シックな女らしさを際立たせる秋のマストアイテム
■女の魅惑を語るニット

この秋、モードな女性たちは皆ニットに夢中。リラックス感と、
リュクスな存在感に溢れる今季のニットは、気負わず、旬の
気分を満喫できるアイテム。シックなオータムカラーを選んで、
成熟した大人の魅力に目覚めたい!

Antioxidant Life
アンチエイジングの鍵は 抗酸化 にあり!
■肌も心も“サビない女”へ!!

最近、アンチエイジングの重要なキーワードとして
急浮上してきた“酸化”という言葉。そもそも“酸化”って
どういうこと? 肌や体が“サビる”とは? このちょっと
わかりづらい、でも現代人の美容と健康からは切り離せない
“酸化”について、ここであらためて学んでみたい。

【連載】
●いま、旬のこの人に会いたい! BIGインタビュー
  第16回 クエンティン・タランティーノ(映画監督)
●INTERVIEW ヒラリー・クリントン(米国上院議員)
●未来への地図 横尾忠則 第8回「焼跡風景」
●Culture people〜キャサリン・ゼタ=ジョーンズ
 &アーロン・エッカート インタビュー
●マリ・クレール コスメ・セレクトショップ
●マリ・クレ クリニック
 今月のご相談「乳ガンの最先端治療が知りたい!!」
●東京ディープマップ 第九回「ザ・ペニンシュラ東京」
●異邦人 by 山崎真子 VOL.27「オズワルド」

  
posted by marie at 15:50| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月29日

秘密のパリへようこそ 究極のファンタジーオートクチュール・コレクション<マリ・クレール(marie claire):2007/08/23> 

 
マリ・クレール(marie claire)

□ 2007/08/23発売号  10月号

★ Paris deep map
パリにしかないパリへご案内!
秘密のパリへようこそ

★ 2007-08 秋冬オートクチュール・コレクション
究極のファンタジーが花開く
★ IKKOさんが教える
「あなただけのミューズメイク」

プラネット・リポート 第8弾
◆世界初のエコ・アート展を訪ねて
若手アーティスト・佐藤玲の体験記
7月13日から9月16日まで、スペイン・カナリア諸島のグラン
・カナリア島で、地球温暖化による気候変動をテーマにした
展覧会が開かれている。展示作品の内容はもとより、作品提出や
制作過程、最終的なCO2排出量の相殺まで、徹底して環境に
配慮し、「アートが地球のために何ができるか?」を試みた、
世界初のエコ・アート展だ。この展覧会に、23歳の佐藤玲が、
日本人アーティストとしてただ一人参加した。オープニングの
ために現地を訪れた彼女に、自らの目で見て感じたことを、
フォトダイアリーで綴ってもらった。

パリにしかないパリへご案内!
◆秘密のパリへようこそ
どんなに三ツ星レストランやほとんどのパリブランドが日本に
上陸していても、パリには、訪れずにはいられない魅力が
あります。それは、街並みや景色、そして空気感に、パリで
しか体験できないものがあるから。パリにしかないパリを
知りたい。そんな願いを叶えるべく、パリ在住の10組の
クリエイターが、本当は秘密にしたい、お気に入りの
マニアックなアドレスを紹介してくれます。さあ、こだわりの
パリ・ワールドにどっぷりと浸かってください。

2007-08 秋冬オートクチュール・コレクション
◆究極のファンタジーが花開く
ファッション界の最高峰であるオートクチュール。一部の上流
階級だけのもの、過去の産物といったイメージが、ここ数年で
急速に変わりつつある。注文が急増し、若手デザイナーが
あえて発表の場として選ぶなど、活性化の傾向にあるのだ。
大手メゾンも記念すべきアニバーサリーで盛り上がりを見せた、
秋冬オートクチュール・コレクションの魅力に迫りたい。

鶴田真由が出会った
◆砂漠の国マリの現実
「水不足と水汚染が原因で、世界では約8秒に1人の割合で死者が
出ている。犠牲者はアフリカとアジアの途上国の5歳以下の
乳幼児がその過半である。」世界水フォーラム理事・
高橋裕さんは、著書『地球の水が危ない』でそう述べている。
水の豊かな日本に住んでいると、こういった問題になかなか
実感が湧かないが、その現状を見るために、女優の鶴田真由さん
がテレビ番組のリポートでマリ共和国へと出かけた。彼女自身が
感じた、砂漠の国マリの現実を写真と文で伝えてくれる。

ジバンシィとニナリッチが描く新感覚パリ・シック
◆今、新しいモードはパリから生まれる!
New Paris Chic
新しい時代を予感させるときめきと、揺るぎないエレガンス!
パリのモードシーンは、今季もファッショニスタたちの心を
捉えて離さない。構築的なアイテムをスタイリングし、最高に
タフでシックなコレクションを披露したジバンシィ。そして、
センシティブな感性に魅了させられる、軽やかなモダニティを
描き出したニナ リッチ。ふたつのセンセーショナルな世界が
織りなす究極のパリ・シックを堪能しよう!

Muse Beauty
あなたもきっと誰かのミューズ。
◆現代の美神になる秘訣、教えます!
コレクションシーンで必ず登場する“ミューズ”。今秋冬
シーズンも40年代女優を“ミューズ”に掲げたショーが多く
見受けられた。でもこの“ミューズ”とは、いったいどういう
存在なのだろう? どんな女性が“ミューズ”になれる?
“ミューズ”の美しさって何? あらためてその意味を考え、
“ミューズ”への道を探ってみたい。

Part1
クリエイターを魅了した伝説のミューズたち
Part2
モード誌初登場! 美容家IKKOさんが語る
ミューズな女になるための心と技

【連載】
●いま、旬のこの人に会いたい! BIGインタビュー
 第15回 ワンガリ・マータイ(環境保護活動家)
●INTERVIEW ジョージ・クル−ニー(俳優)
●未来への地図 横尾忠則 第7回「113文字の謎」
●Culture 人/映画/アート/ステージ/音楽/本
●Culture people〜 西野 達 インタビュー
●マリ・クレール コスメ・セレクトショップ
●マリ・クレ クリニック 今月のご相談
 「悶々と襲う“孤独不安”から逃れたい!!」
●東京ディープマップ 第八回「池袋演芸場」
●異邦人 by 山崎真子 VOL.26「宇宙」
          
posted by marie at 10:27| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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